士業のブランディング|note記事を公開しました

note記事を更新しました。タイトルは「士業のブランディング|中小企業診断士としてのサービス価値を言語化してみた」です。

士業の中でも法律上の「独占業務」がない中小企業診断士。

なんでもできる反面、
「自分は何ができるのか」
「どうやったらお客様に選んでもらえるか」
を考え抜いて、相手に伝えるのがとても難しいと感じています。

伝え方を深く考えるきっかけになったのは、最近読んだ「美しいブランドのつくりかた」という本。ブランディング会社・柴田陽子事務所さんのブランディグメソッドを解説したものです。

お客様にとっての存在意義の検討から始まり、それを取り巻くタッチポイントの細部に至るまで、徹底したブランドづくりを行う「シバジム」メソッド。

これを士業に当てはめれば、自分の価値がもっと明確になって、伝わりやすくなると感じました。

記事では、ブックレビューを交えながら「中小企業診断士として自分のサービス価値をどう言語化するか」を整理してみました。興味のある方は以下のボタンからご覧ください。